Grimm Audio CC1

U-BOYです。

一部で人気のあるマスタークロックが入荷しました。

同社では、ジッターと音質との関係を調査の結果、音楽に対する感覚は、クロックのジッターとは関係が薄いことに注目し、開発の目的を、ジッター値を低くすることから、できる限り安定したクロックを生成することに主眼を置いています。

また、AES-EBUの入出力端子を装備しています。これにより、クロック入力の無い、トランスポート/DAC間に繋ぐことも可能にしています。

grim cc1
www.u-audio.com/shopdetail/000000004675/

Esoteric X-03SE

U-BOYです。

定番SACDプレーヤーの入荷です。

現在はKシリーズにモデルチェンジし、しなやかな音作りになっていますが、この時代のカッチリクッキリが好きな方も多いのではないでしょうか。

エソテリックが総力をあげて開発したフラッグシップモデル「P-01」 「D-01」のテクノロジーとノウハウを投入。さらに、 X-01 Limited、UX-1 Limitedと同等の肉厚アルミ材のサイドパネルとトップパネルへと変更されています。

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www.u-audio.com/shopdetail/000000004678/

ULTRASONE edition12

U-BOYです。

当店では珍しいヘッドフォンの入荷です。

同シリーズ初の開放型として2010年に発売されたedition10に続く2号機となります。

なめらかな曲線を描くスリット形状など、イヤーカップの基本的なデザインは共通で、ドライバーの口径も40mmを踏襲。一方、音質に関わる本質的な変更も大胆に導入し、振動板はプレーティング素材をチタニウムからゴールドに変更されています。

ULTRASONE edition12
www.u-audio.com/shopdetail/000000004672/

FM ACOUSTICS FM133

U-BOYです。

メーカーデモ機処分品のご案内です。

リニアライザー、FM133です。
従来のイコライザーとは全く異なり、位相歪みやパスバンド・リップルを生じさせず、入力の信号品位を汚すことのない高いトランジェントとトランスペアレンシーを実現する、FM ACOUSTICS独自に極めた画期的な周波数補正機能を誇ります。

FMアコースティックスはバランス(XLR)推奨メーカーですが、このFM133はシングルエンド(RCA)となっていますので、他社製品でも使いやすいかと思います。
FM133
www.u-audio.com/shopdetail/000000004666/

U-BOYです。

初代機を店頭でデモしたことが有りますが、VirgoIIは初入荷です。
現在はIIIが後継となっていますが、IIも併売されています。

ちなみに、パワーアンプも一緒に入荷しています!

このプリアンプはボリュームが安定するまで通電後1-2時間必要ですので、ご視聴希望の方は事前にご連絡下さい。

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www.u-audio.com/shopdetail/000000004669/

Constellation Audio CENTAUR

U-BOYです。

大物登場です。
以前、店頭でデモを行ったことはありますが、中古の入荷は初になります。

いわゆる現代的な高解像度、ワイドレンジが特徴の洗練されたサウンドです。
サイドパネルの複雑な造形は、2枚のパネルの合わせでは無く、くり抜き加工で手の込んだ造りになっています。写真で見るよりも実物の方が高級感があると思います。

ちなみに、プリアンプも一緒に入荷しています!

ご視聴も可能です。

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www.u-audio.com/shopdetail/000000004671/

LYRA AMPHION POWER

U-BOYです。

国産パワーアンプ、LYRAのAMPHION POWERが入荷しました。LYRAはカートリッジブランドとしては世界的に有名なブランドです。

アンプ類は当初はLYRAブランドでリリースされていましたが、その後、Amphionにブランド名を変えています。キリッとしたサウンドが特徴です。

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www.u-audio.com/shopdetail/000000004670/

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見てのとおり、U-BOYはレコード愛好家です。

そのうち、愛聴盤についても紹介したいと思います。
さて、今日はスイスのBenz Micro社の紹介です。
カートリッジは意外と日本製のモデルが多く、海外の有名ブランドも日本からのOEMという事も珍しくありません。自社生産を行っている数少ない海外ブランドが、このベンツマイクロです。ベンツマイクロ社がOEM供給しているブランドも幾つかございます。

同社の製品は大きく分けるとスケルトンボディとウッドボディに分かれます。筐体の違いは音にはっきりと出ます。スケルトンは鮮度のある音、ウッドボディは暖かみのある音です。

当店では、スケルトンタイプの音が好きなので、こちらのモデルを幾つか在庫しております。
いわゆる現代的な高解像度、ワイドレンジでありながら、躍動感があり、アナログの良さ、音楽の楽しさをうまく伝える製品だと思います。

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